flier is flying free

Permalink ある一つのポイントでシャッター押して
直後にわずか数センチずれた
別アングルでもレリーズしてしまい
その瞬間はたいして何も考えていないのだけど
現像後に出現する
似たような二枚の写真…

この気持ち悪さは何だろう…

エキサイトblog「FLIER in Darkroom」
Permalink canon7/50mm-f0.95
FOMAPAN100
D76
18℃
11min1/2冷えた現像液の方が好きな気がする…
モアーンな部分の質感を
積極的に自分で調節できるなら、
このレンズにも自信がもてるかもしれない…
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Permalink 今日から増感やめて
現像液もチョット冷やそう…
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Permalink 同じカメラに同じレンズをつけて同じフィルムを装填し
同じ窓辺でf1.2の1/125秒で撮影した後、
同じ現像液で同室温、同液温、同攪拌、同タイム、
さらに同じエプロンまでして処理してるのに…

にも関わらず、
この粒粒の違いは…(困)

まずは一定条件で確実な現像を上げきれないと
色んな薬剤を楽しめないだろうと思って
ずっと同じ同じにやってるのだけれど

このいかにも行き当たりばったり
出たとこ勝負な仕上がりは
いったいいつまで続くんだ!
(まぁずっとだろうけど…)

それにしてもプリントにまで手をだして
改めて思い知ったのだけど
撮影からプリントまで、、
微調節可能なファクターが
いったいどんだけあるんだ!!!!!!

でも仕事じゃ無いから悩んではいません…

嗚呼、楽し、、
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Created with Admarket’s flickrSLiDR.

Permalink BRONICA-S2 
FOMAPAN 
iso400 
D76 
24℃ 
10分
Permalink FOMAPAN 
iso400 +2 
NFD85mm-f1.2 
canon-FTb 
D76 
24℃
Permalink